Yuichi Narita

成田 祐一
ジャズピアニスト
9歳でクラシックピアノを始め、洗足学園音楽大学入学と同時にジャズへ転向。大学卒業と共にプロのジャズピアニストとして活動をスタート。2010年よりニューヨークに渡米し、現地でライブやセッションに参加。帰国後、都内を中心に演奏活動を行いつつ、自分らしいピアノとは何かを研究中。2018年、三木孝浩監督の映画「坂道のアポロン」では主人公(西見薫)のピアノを担当。2021年に自身の初リーダーアルバム「Urban Nocturne」を発表。現在もライブ活動を主軸として、精力的に活動を続けるジャズピアニスト。
開発への想い
ピアニストという職業柄、一日6時間練習した後、本番で2時間座りっぱなしという日もあり、「足のむくみ」は悩みの種の一つとして、ずっと抱えている問題でした。
むくみはペダル操作にも影響してしまうので何か良い解決方法は無いかと試行錯誤していたのですがそんな時、知人の紹介でアバンカの開発に携わらせていただく事になりました。
効果効能として、まず求めたのは「むくみの解消」。
自分を含めて一人でも多くの人の悩みを解決したい。
それが開発に携わる一番の原動力でした。
私自身の主なアバンカ使用シーンは、練習前と演奏前、そして就寝前の3つ。
アバンカを使う事でむくみに悩まされる事も減り、翌日に長時間座っていても、すっきりしたままの状態が続いています。
手前味噌ではありますが、本当に良い商品ができたと思っているので、足のむくみに悩む人達には、ぜひ手にとって試していただきたいです。
